ここから本文です

活動内容

科学へジャンプ・イン・東京2015

科学へジャンプ・イン・関東のワークショップの写真

開催日程:2015年12月6日 日曜日 9時から15 時30分まで
会場:筑波大学附属視覚特別支援学校(東京都文京区目白台3-27-6)
参加生徒:76人(小学生37人、中学生29人、高校生9人)
スタッフ:164名(学生34名を含む)
連絡先(実行委員長):
全国高等学校長協会入試点訳事業部 高村明良 
電話番号 03-3945-6824
メールアドレス takamura[at]braille-exam.org([at]を@で置き換えて下さい)

実施したワークショップ

(理科)
  • 「三葉虫」 京都大学総合博物館教授 大野照文
  • 「体のつくりからわかる私たちの進化」 神奈川県立生命の星・地球博物館 広谷浩子
  • 「カニのからだのしくみを知ろう」 神奈川県立生命の星・地球博物館 佐藤武宏
  • 「アンモナイトは巻貝じゃないよ!」 神奈川県立生命の星・地球博物館 田口公則
  • 「さわってわかる鳥類学」 日本バードカービング協会 内山春雄
  • 「アメンボはなぜ浮くか~浮く力の源を突き止める~」 元立教大学 佐々木研一
  • 「『どんぐり』博士になろう」 東京都市大学 安曽潤子
  • 「月の凸凹の秘密に迫ろう」 東京都立久我山青光学園 柴田直人、宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙教育センター 小澤翼・小島彩美、リモートセンシング技術センター 藤島暢子・山本彩
  • 「海の生き物にさわろう」 葛西臨海水族園 幅祥太・雨宮健太郎・多田諭、筑波大学附属視覚特別支援学校 武井洋子
  • 「冬芽のふしぎ」 地域版運営委員会運営委員長 鳥山由子
  • 「氷と水の密度の違いを実感しよう」 筑波大学附属視覚特別支援学校 浜田志津子
  • 「電気をつくろう」 筑波大学附属視覚特別支援学校 山田毅
  • 「イカ博士になろう」 東京都立八王子盲学校 丸山裕也
(算数・数学)
  • 「形をつくろう!形を見つけよう!」 童具館 和久洋三、実行委員長 高村明良
  • 「敷き詰めて大きさを感じよう」 筑波大学附属視覚特別支援学校 大財誠、東京都立久我山青光学園 三宅洋信、筑波大学附属視覚特別支援学校 高橋優子
  • 「数でゲームしよう」 埼玉県立特別支援学校塙保己一学園 眞田和代、筑波大学附属視覚特別支援学校 丸山訓英
  • 「気持よく一周できるかな」 東京都立文京盲学校 佐藤世津子
  • 「落ちないフタを作ろう」 東京都立志村学園 高坂則之
  • 「自然界に隠された統計のふしぎ」 新山祐介
(情報系)
  • 「音の形をさわってみよう」 新山祐介
  • 「バーコードひみつ」 筑波技術大学 小林真
(その他)
  • 「『昔の生活を知ろう』(昭和の時代)」 埼玉大学非常勤講師 江口美和子、川越市立 博物館 岡島光次・寺内和宏
  • 「音響文化の世界」 武蔵野美術大学非常勤講師 佐々木幸弥
  • 「意味を伝える形―魅力的なロゴをデザインしよう―」 筑波大学 半田こずえ
  • 「点字の付いた百人一首を使って、楽しみながら、古典の世界に親しもう」 国文学研究 資料館 伊藤鉄也、埼玉県立特別支援学校塙保己一学園 廣田俊介